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沿革

昭和12年2月 「日本染料薬品株式会社」として設立
昭和25年6月 名称を「大日製罐株式会社」に改め、本社工場を東京都板橋区小豆沢に設置して製缶業を開始
昭和30年12月 営業活動の拡張を計り、東京都中央区日本橋に本社営業所を開設
昭和37年1月 兵庫県尼崎市に大阪工場を開設し、ブリキ容器の製造販売を開始
昭和40年3月 埼玉県浦和市に浦和工場を開設し、プラスチック容器製造の主力工場とする
昭和42年10月 大日本インキ化学工業株式会社(※)より梱包用プラスチックバンドの製造技術を導入し、浦和工場にて製造開始
昭和47年6月 本店を東京都板橋区より埼玉県鴻巣市に移転
昭和47年6月 神奈川県高座郡寒川町に湘南工場を開設し、旧本社工場を移転
昭和47年7月 埼玉県鴻巣市に埼玉工場を開設し、旧浦和工場を移転、プラスチック部門の拡大化を計り、18L缶製造ラインも設置
昭和53年8月 大阪工場 隣接地を買収し、設備を増強
昭和55年10月 本社営業所を東京都千代田区外神田に移転
昭和56年7月 埼玉工場 敷地内に技術棟を建設し、技術部門を充実
昭和58年6月 大日本インキ化学工業株式会社(※)プラスチック事業部包材営業部の営業を譲り受け、包装資材製品の技術・製造・営業を一本化
昭和58年7月 福岡県福岡市南区に福岡営業所を開設
昭和62年9月 埼玉工場内 製罐第2工場棟新築
平成2年3月 決算期を11月末から3月末に変更
平成2年5月 製罐3工場KHK規格取得
平成2年7月 埼玉工場 包材工場棟増築
平成2年10月 埼玉工場 事務厚生棟新築
平成3年7月 埼玉工場 UN規格取得
平成4年1月 大阪工場 事務棟新築
平成4年8月 埼玉工場 製罐第2工場棟増築
平成4年11月 優良申告法人の表敬状を拝受
平成6年5月 湘南工場 18L缶高速設備更新
平成10年7月 埼玉工場 インキ缶新タイプライン設置
平成11年5月 湘南工場 UN規格取得
平成12年6月 大阪工場 工場棟増築
平成13年2月 埼玉工場 製罐第3工場棟新築
平成13年12月 ISO14001 全社取得
平成14年9月 愛知県名古屋市中区に名古屋営業所を開設
平成16年12月 ISO 9001  全社取得
平成17年4月 大阪工場 UN規格取得
平成18年4月 湘南工場 事務厚生棟新築
平成23年7月 埼玉工場 製罐技術部棟新築
平成24年11月 中国上海に上海大日製罐有限公司を設立
平成25年11月 埼玉工場 製罐第4工場棟新築
平成28年3月 滋賀県蒲生郡に滋賀工場新築
※平成20年4月 大日本インキ化学工業株式会社は、DIC株式会社に社名変更しました